「デザインQR」オリジナルQRコード トップ

デザインQRは、安心の読み取り保証付き!


デザインQRコード お問い合わせ

トップページ サービス一覧 料金 Q&A お問い合わせ お申し込み サイトマップ
トップページQRコード辞典QRコードに格納(記録)できる情報

ベンチャー技術大賞Red Herring Global 100 winnerデザインQRの申し込み

IT DeSignスタッフ ブログ

 

QRコード辞典 QRコードに格納(記録)できる情報

バーコードより多くの情報を格納(記録)できる

1次元のバーコードは横方向にのみ情報を持っていますが、QRコード(2次元コード)は縦、横の2つの方向で情報を持っています。したがって、QRコードは1次元のバーコードに比べて、多くの情報を格納(記録)できます。

 

格納(記録)できる文字の種類

バーコードは数字しか記録できませんが、QRコードは数字だけでなく、カタカナ、記号、漢字(JIS第一・第二水準の漢字)などの文字を記録することができます。

通常、パソコンでは、アルファベットや記号は1バイト(8ビット)、漢字は2バイト(16ビット)で扱われます。しかしQRコードは、数字なら最小で1文字あたり約3ビット、漢字でも13ビットで記録できます。
同じ文字情報でも、パソコンより効率的に小さな容量で扱えるよう、QRコード独自の方式が採用されています。

QRコードは、文字情報やURLなどのデータを、効率よく大量に記録できる仕組みになっているのです。

 

バイナリデータも記録できる

あまり知られていないようですが、QRコードは文字などテキストデータに限らず、バイナリデータも記録できます。
したがって、画像ファイルや音声ファイルの情報をそのまま格納(記録)することができます。例として、Voice QR(ボイスQR)があります。

一部の携帯電話の機種によっては、音声やアイコン画像ファイルの情報を格納(記録)したQRコードに対応した機種もあります。

 


QRコードを詳しく知る・利用する   QRコードを生成(発行)する
QRコードとは? QRコードに記録できる情報
QRコードの歴史 QRコードのご利用サイズ
モバイル分野で活躍するQRコード QRコード生成時の注意点
QRコードをうまく読み取る方法    
バーコード(QRコード)リーダー普及率    

無料でQR 無料でQRコードを作成できるサイト「無料でQR」
すぐに簡単にQRコードを作成できます。ご活用ください!
QRコード ブログ QRコードに関する様々な情報を発信しています。
QRコードの活用事例や、最新のQRコード関連ニュースなど。

 

プレスリリース・メディア掲載 当サイト利用上の注意 プライバシーポリシー 利用規約 お問い合わせ
過去のニュース・お知らせ リンクについて 特定商取引法に基づく表示 サイトマップ 運営会社
デザインQR®は、株式会社IT DeSignの登録商標です。QRコード®は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
当サイトに掲載しているデザインQR®、ならびに文章や画像の無断転載を禁止します。
Copyright (C) 2005-2012  IT DeSign Inc. All rights reserved.

IT DeSign企業ロゴ